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熊野の夏

あー、暑いですね。

オリンピックも閉会ですね。

体操男子団体総合、久保くんの涙、女子バスケットはとてもグッときましたね。


今日は熊野の夏を。

僕の実家は三重県の熊野市飛鳥町というところです。

とりあえず山と川しかないです。

鹿、狸、猪、猪、人、鹿。

特に山深いところに家があって、動物の生活圏の中に家を建てさせてもらってる感じ。


コロナ禍になる前は毎年お盆と正月は帰省できたんですが、、、。

2020年のお正月が最後かなー。

今年の夏も帰れそうにないので飛鳥の夏を少しでも味わおうと写真を見返してました。 涼しげな風景を皆さんにも少し。

みんな、もう少し辛抱ですね。


緑深い森の岩場を細い滝が流れ落ちる静かな風景。木々に囲まれ、日差しが差し込んでいる。

緑深い森の中、岩場をまたぐ古い木製の橋が奥へ続く。手前は葉でぼけ、静かな自然の雰囲気。

緑色に輝く川の水面が波紋で揺れ、木々の反射が映る静かな風景。

苔むした岩壁に緑の草木が点在し、木漏れ日がまだらに差し込む静かな山肌の風景。

日差しが差し込む森で、倒木や岩に長い草が垂れ下がる緑のクローズアップ。静かで自然な雰囲気。

写真は父親が渓流釣りが好きで、数年前に同行して撮影したものです。


緑深い森の中で、帽子をかぶった人がしゃがみ込み、腰に籠を下げて地面を見つめている。静かな山歩きの場面

渓流に立つハイカーが、帽子とリュック姿で水辺を見上げる。霧がかった森と岩場、静かな雰囲気。

白い帽子と緑のベストを着た高齢男性が、渓流沿いの岩場で釣り竿を手に歩く、静かな山中の風景。

渓流の岩場で帽子とベスト姿の男性が釣り竿を持ち、浅い水に立つ。緑の森と暗い岩陰が背景。

岩場の渓流で、帽子とベスト姿の男性が釣り竿を構え、腰に竹かごを下げて静かに釣りをしている】【。

渓谷の岩場で帽子とリュックの釣り人が澄んだ緑の水辺で竿を構え、静かな自然の中で川釣りをしている。

岩場の渓流で、帽子とベスト姿の男性がしゃがみ、黄色い布を調整している。静かな自然の景色。

滝の前の浅い川を、帽子とリュック、かごを下げた男性が歩く。岩場に水しぶきが立つ涼しげな風景。

滝つぼの前で、帽子と長靴姿の男性が釣り竿を構える。背中にリュック、穏やかな自然の風景。

岩だらけの沢を進む登山者1人。深い緑の森と山々に囲まれ、静かな自然の中で釣り竿を持って歩いている。

苔むした岩壁の下にある静かな透明の水面。暗い洞窟のような空間に小さな水紋が広がっている】【。

深い緑の渓流で、岩の上に立つ釣り人が竿を持ち、静かな森の谷間に佇んでいる。

森の渓流で、帽子とリュックの男性が川に立ち、竿を持って釣りをしている。岩と深緑の木々に囲まれた静かな風景。

岩場の川辺で、帽子とリュック姿の男性が釣り竿を構えて座る。背中に竹かごを下げ、静かな自然の風景。

緑の森を背景に、白い帽子と眼鏡の男性が竿を振るように腕を上げ、青いリュックを背負って集中している。

渓流の岩場で、帽子と緑のベストを着た高齢男性が両腕を広げて立ち、腰のかごには魚が入っている。

アマゴですね。

塩焼きが格別です。


小石の川底の浅い水に横たわる銀色のアマゴ。体に黒と赤の斑点があり、静かな水面が揺れている。

うなぎ釣りも楽しみ。

あまりにもデカくて釣った後に祟に合うんじゃないかと心配でした。

あの釣れてる時の引きの感覚がたまらないんです。


緑のバケツの水中で、褐色のウナギが2匹絡まり、手で1匹を支えている。紫の糸がかかり、水面に空が映る。

ぜひ、皆さんも来年の夏はご一緒にー。

川釣り、海釣り、バーベキュー。


屋外の作業場で、眼鏡の男性が青い前掛け姿で長い魚2匹を糸で持ち上げ、竹垣の前で楽しげに見ている。

 
 
 

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